経験ゼロから確実にフルマラソン完走に導く

         行き詰まりランナーを蘇らせる

         素敵な仲間とどんどん繋がる

      生きがいのある楽しくて仕方ない人生を送れる

 

●指導実績

 

   ■ 30分走ることがやっとの70歳女性が、2年で80キロ走破!!

 

  ■ ランニング経験ゼロの59歳男性が、1年でフルマラソンを5時間で完走!!

 

     ■ 1キロ8分ペースで2キロを走ることにヒィヒィの50代女性が、1年半でフルマラソンを完走!!

 

  ■ 重度ヘルニアでランニング中止と診断された55歳男性が、1年足らずでハーフマラソンを完走!!

 

  ■ フルマラソン4時間ギリギリランナーが、2ヶ月半の教室通いで、自己ベスト30分更新!!

 

  ■ 小学生選手が、1年足らずで100mを1.5秒更新。全国大会決勝進出!!

「Arion(アリオン)式 ランニングメソッド」とは?

 数々の初心者ランナーをフルマラソン・ハーフマラソン完走に導き、

 

 停滞期ランナーを蘇らせ、パーソナルベストを次々と更新させた

 

 「Arion(アリオン)式ランニングメソッド」。

 

 お客様の間では「有村マジック」と評され、

 

 「まさか自分がフルマラソン走るなんて夢にも思っていなかった。」

 

 喜びと驚きの声が続々とあがっています。

 

    また、「ランナーの方は、まじめで前向きで素敵な方ばかり、

 

 そんな方と出会うことができたのも有村さんのおかげです。」

 

 「今までなら拒否していた世界。そのままだったら一生出会えなかった人達。

 

 今では、宝物です。」

 

 とランニングを通して素敵な仲間と出会えたことに感謝の声も続々と。

 

 では、なぜそれほどまでの声が出てくるのか?その一端をご紹介します。


その1.カラダづくりの専門家である

 

 颯爽と走るランナーになるためには、

 

 まず、基盤となるカラダが構築されていなければ話になりません。  

 

 少し走る量が増えるだけで、痛みが出てくるようでは、走る行為自体が辛いですからね。  

 

 それに、効率よく前に進むためには、姿勢が決まり、「安定するべき部位は安定」し、

 

「動くべき部位は、しなやかに動く」。

 

 そんなカラダになっていないといくら「走る練習」を繰り返したところで、

 

 上達にも限度があります。  

 

 そのようなカラダをいかに作っていくか?パーソナルトレーナー資格を有し

 

 20年を超えるトレーニング指導キャリア、1万人以上を超える指導に携わってきた中で、

 

 どのようなポイントでトレーニングをしていけば効率的に成果を上げていけるのか?

  

 それが、肌感覚として備わっているのです。


 

の2. 楽な走り方の教え方がわかっている

 

 自分自身が、中学から大学まで陸上競技(短距離・跳躍)に取り組んできて、

 

 基本となる走り方を身に着けてきました。

 

 社会人になってきてからは、市民マラソンに取り組み、

 

 苦手としていた「長距離をいかに楽に走るか?」をテーマに

 

 カラダの機能性や運動力学的な観点から独自に研究を重ね、

 

 40歳を過ぎてからハーフマラソン、フルマラソンの自己ベストを更新

 

 そして、2016年9月には、100キロのウルトラマラソン完走を果たしました。

 

 独立後、多くのランニング未経験者を指導する中で、

 

 どのような基本ドリルをどのようなアプローチをしていけば楽に走る感覚を掴めるか?  

 

 を日々研究し、蓄積してきました。

 


その3. カラダの内面の見方も熟知している

 

 11年間在籍した(財)北陸体力科学研究所では、トレーニング指導だけでなく、

 

 血液データを基にして、実業団や高校駅伝チームのコンディション管理をしてきました。  

 

 また、多くの一般の方のメディカルチェックや生活習慣病指導にも携わってきました。  

 

 いくらたくさん走っても、貧血だったり、疲労が蓄積していたり、

 

 栄養状態が悪いと思うような成果は得られません。 

 

 単にトレーニング指導をするのではなく、

 

 「健康が前提としてある」という視点でサポートできる

 

 この方針が、健康に不安を抱える初心者ランナーの安心感につながっています。 

 


その4. カラダだけでなく、ココロに対するアプローチを兼ね備えている

 

 上述の研究所在籍中では、行動科学的手法プログラムに沿って、

 

 禁煙指導や生活習慣病改善サポートに取り組んできました。  

 

 画一的な指導ではなく、①目標設定②動機付け③行動管理を

 

 個々のメンタリティーやモチベーションに応じて、アプローチする

 

 この経験が、心理的障壁の高いランニング初心者への指導に携わる中で

 

 大きく役立っています。


その5. 万が一、ケガをしたときの対処法を心得ている

 

 研究所在籍中は、Dr.と連携しながらアスリートのスポーツ傷害から復帰までのサポートを。

 

 2年間在籍した医療機関では、一般・アスリートのリハビリトレーニングをする傍ら、

 

 物理的療法(アイシング、超音波、電気など)にも携わり

 

 理学療法や鍼灸師の治療現場にも触れることができました。

 

 その経験が、有村自身の「できること・やるべきこと」を明確にし、

 

 各々の専門家とどう関わるべきかを適切にアドバイスできることにつながっています。

 

 ケガをしないことが一番ですが、ケガや病気になった時の対処を心得えていることも、  

 

 ランニング初心者に安心感を与えています。


その6. 「生きがい」、「仲間との繋がり」を大切にしている

 

 これまで23年間、健康づくりに関わる仕事を。

 

 独立した3年半で100人以上のランナーと深く関わってきました

 

 その中で強く感じた健康的にいきいきとした人生を送るために大切なこと。

 

 それは、単に表面上の数値を改善することではなく、

 

 自分の中に確固たる「生きがい」を持っていること。

 

 そして、「信頼できる仲間と繋がっている」こと。

 

 その「生きがい」を持って、「仲間と繋がる」力がランニングにはある!!

 

 と確信してきました。

 

 だから、単に速くなるランナーばかり育てるのではなく、

 

 「他人と比較しないで自分らしく」を説き、

 

 個々によって違う「ランニングに対する想い」を尊重しながら、

 

 ゴールに導くことを大切にしています。


●クラブ理念

 

 ランニングを通して、「楽しく生きがいのある」「仲間と喜びを分かち合える」人生を。

 

●クラブの役割

 

 ①ケガに苦しまずに、健康的にランニングを楽しむためのノウハウの提供

 ②フルマラソン完走、サブ4達成、ウルトラマラソン完走のなど個々の目標や夢を達成するためのノウハウの提供

 ③ランニングを通じて、人と人をつなぐ橋渡し